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一眼レフ

一眼レフ高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-11-4 13:54    ヒット数656  コメント数0    

一眼レフカメラを使い始めて、写真の利用方法が大きく変わってきています。
一眼レフで撮影した写真は、すぐれた「作品」となります。

今までの写真は、どちらかといえば「記録用」という意味合いが強かったですが、これは全然別物と捉えた方が良いのかも知れません。
大型ディスプレーと組み合わせることで、さらにこの用途は増します!

生徒の生き生きとした表情が見えてくる…。
「撮った写真を楽しむ…。」
「写真の撮り方を楽しむ」
一眼レフを個人的にも手に入れたい。

でも、次はもう3Dカメラの時代なんだろうね。
3Dカメラを使えば、面白い教材ができるんだろうなぁ…。

アナログ

アナログ高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-30 22:26    ヒット数654  コメント数0    

今回の公表会ではガイドマップを作成した。
ガイドマップというもの自体、このような発表会にそぐわないかもしれないが、来ていただく”お客さん”の側に立って考えてみると、このようなガイドマップは”あり”だと思う。

色々な観光地に出かけてみると、このようなガイドマップが準備してある。そこでは必要な情報がうまく提供されているわけで、観光客の”知りたい”を見事に満たしている。

今回は、学校の見取り図と、それぞれの授業のポイントを示した。さらに、これはあえて”手書き”で作った。
なぜか、観光地のガイドマップは手書きが多い。それには、きっと意図があるんだろう。
デジタルじゃなくて手書き…。

人をもてなすときは、手書きの方が心が伝わるのか?
何か温かさを感じることは間違いない。
手書きで伝える情報は、文章や写真だけではない!
その中に”心”という目に見えない情報も伝わるのかな…。

この手書きのガイドマップは好評でした!

道徳で・・・

道徳で・・・高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-11-16 11:47    ヒット数649  コメント数0    

道徳でもICTを活用してみる。
文章の中に登場人物が多く出てくる資料のため、その人物構成をつかませるための資料提示に活用。
あくまでも補足資料としての位置づけです。
ここで、補足資料が出しゃばりすぎてもいけない。
資料を活かすための補助情報を絞り込むことが大切ですね。

また、今回は試験的な取り組みもしてみました。
教師の範読の代わりに、デジタル資料を試作してみました。
何人かの教師が役割を決め、台詞をリアルに・・・
ちょっとしたラジオドラマのイメージですね。
それにイメージ映像を追加して、動画として保存。

実際の授業では使いませんでしたが、このような教材もアリだと思います。
作成してみて分かった事は、このような教材を作ることが資料分析につながるということです。
文章を分析するだけの机上研究だけでなく、このような制作活動をしながらの研究も面白い。
資料の分析の仕方、研究の仕方にも、まだまだ工夫の余地ありですね。

数学(写せば教材)

数学(写せば教材)高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-31 19:05    ヒット数646  コメント数0    

■教材提示に活用!
教科書を拡大印刷する必要はなし。黒板も広く使えます!
■生徒のノートも教材!
個人ノートも映せば教材。
机間巡視をしながら、教材をさがす。
■写真をとって次の時間に利用
授業中に映し出した映像をSDカード          
に保存。ストックしたデータが宝になります。
次の授業で活用、評価に活用、授業
分析に活用… 

ビデオ制作

ビデオ制作高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-6 18:27    ヒット数643  コメント数0    

選択授業で、ビデオ作りに取り組んでします。
マイクロソフトのフォトストーリー(フリー)を使って作っていますが、なかなかの力作が出来上がりつつあります。
現在、科学館でも小学生対象にビデオ作りの授業を行っていますが、子どもたちが作る作品によく圧倒されます。
 子どもたちの感性は素晴らしいです。
子どもたちは「感性」を表現する技能が乏しいため、うまく表出できないだけで、本当は大人以上の感性を持っているのです。
でもICTを使うと…。
子どもたちの表現力が増すことで、心の中にあるものが見えてくるようになります。その部分が実に面白い。

ICT推進委員2011

ICT推進委員2011高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-5-16 12:01    ヒット数638  コメント数0    

リピラン!
昨年度、岐阜市のオリジナルソフトとして開発されたFlash教材作成支援ソフト。
今年も、その開発母体である「ICT推進プロジェクト委員会」が発足されていよいよ活動がスタートする。

今年はこの「リピラン」の普及が中心となるが、実はICT推進で一番のネックは、ここから…。
でも、別にこのソフトを使う事が目的ではない。
この会で狙いたいのは、ICT機器活用実践の推進である。
あくまでも「リピラン」はその展開の一つであり、これを使ってもらう事が最終目的ではない。
でも現実は・・・。
岐阜市のどの教室にもあるはずの大型スクリーン・実物投影機・PCは毎日起動されているのだろうか?

宣伝普及・実践紹介・開発研究・・・。
たくさんの基軸を立てながら、岐阜市のICT推進研究は進んでいく!


マニュアル作成

マニュアル作成高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-3-3 18:52    ヒット数633  コメント数0    

新年度に向けて、色々と準備が進んでいる。
情報担当としても、色々な引き継ぎで忙しい時期だ。
学校によってネットワーク環境も違うし、ICT活用の方針も違う。転入職員にこれらを細かく説明していく事は大変…。
そこを何とかできないだろうか?

今年は1年かけて、本校で使うソフトのマニュアルを作成してきた。これは来年もそのまま使える。
今までは、このようなマニュアルは4月にどっさりと印刷して配布…というパターン。
しかし、実際にマニュアルを使う場面は稀である。
でも、ないと困る。そして、いつも情報担当に頼られる…。

今年もこのような場面が何度もあったが、そんな時にはこのマニュアルが役に立った。
「新しいメールを登録するのはどうするんでしたか?」
「写真のサイズを変更したいんだけど、何か良い方法はない?」
「ビデオ編集したいんだけど、ソフトはどうすればいいの?」
「教室からネットワークにつながらなくなったんだけど、どうすれば良いの?」

先生方が困る所は、だいたい決まっている。
そんな時は、作成したマニュアルをとりだして
「はい、これどうぞ!」
これで、ほぼ何とかなる。
説明不足の部分は、新たにマニュアルに書き加える。
こうやって、マニュアルもバージョンUP!

マニュアルは職員室に一つあれば事が足りる。
来年度は、マニュアルは一切印刷しない方針だ。
デジタルではなく、アナログとして置いておくのがポイント。
4月に向けて、必要なマニュアルを整理している段階である!

職員室はICT

職員室はICT高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-12 22:02    ヒット数626  コメント数0    

ICTはPCだけではない。
これは職員室での1ページ…。

時間のある先生方が、TVの前に集結してDVD鑑賞会。
これは「性教育」の学習教材。

職員室には様々な情報があります。
それらをいかに共有するか。
本校ではこのような光景がたくさん見られます。
先生方が自分達のためにICTを使う!
本校の先生方は、ICTを使うのがうまい。

日常的に自分達で使っているからこそ、授業でその活用が生きてくるのです。

これは、便利!

これは、便利!高ヒット
投稿者bunbunbunbun さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-3 22:25    ヒット数623  コメント数1    

 ワイヤレスマウスが教育研究所から届きました。早速、設置したところ飛ぶわ、飛ぶわ!どこでもマウスができてしまう。机の上からの操作は楽勝です!いろいろ使ってみます。

国語

国語高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-31 19:35    ヒット数606  コメント数0    

●三年生単元名 豊かな言葉「俳句の可能性」
◇この単元でめざす生徒の姿
俳句の約束(有季定型など)を正確に理解し、俳句の表現から情景や作者の思いを読み取り、自分の言葉で表現できる生徒
◇自分の考えを適切に表現する力を付けさせるための指導
俳句から読み取る要素として
①いつ・どこで・誰が・何をしている場面
②作者が抱えている背景・ドラマなど、大きく分けて2つの項目を示し、読み味わうためのポイントを指導した。
今回は俳句から読み取ったことを視覚的に伝えることを表現の工夫点として、画像資料3枚を提示できるソフト「俳句ステーション」を活用した

●全学年「新出漢字学習」
 リピランによって、新出漢字・熟語の読みを繰り返し練習する。国語係が二分前学習で行う。

●二年生「短歌を味わう」関連活動 百人一首大会に向けて
 教師が音読。下の句がよく聞き取れなかった生徒への援助、あるいは聞き取りが曖昧であった生徒が確認できるように、読み札を実物投影機でその都度拡大して映し出す

●二年生「提案のしかたを工夫しよう」プレゼンテーション
 身の回りからテーマ(例 言葉の分類など)を決め、資料を作成し、PowerPoint等でプレゼンテーションを行う。

教科の特性上、ICT機器を簡単に授業に組み込むことはできません。ただ、利用目的を明確にして指導に当たることで、今までは実現できなかった授業を創りあげることも可能だと思います。どのように授業設計をしていくのか?これらさらに実践研究を進めていきたいと考えています

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