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技術・家庭

技術・家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:22    ヒット数668  コメント数0    

技術・家庭
「此処が壺!」

生徒に示範をするときは、今まで通り生徒を集めて、生で見せたほうがよいです!!
実物投影機は、「動き」を提示するという使い方はあまり適していないかもしれません。
教師の実演を実物投影機で拡大して見せるという方法は、あまりお勧めできません。
どうしても大きく動画提示したいときは、写真を何枚も撮ってコマ送りで見せる方法がおススメです。
直接見せて技を身につけさせる。技能教科で大切にしたい最大の抑え所です!

plusコンテンツ④

plusコンテンツ④高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-30 19:58    ヒット数669  コメント数0    

■自作教材!
 既存のコンテンツを使うだけで学習活動のバリエーションは増えますが、時には自作教材も必要となります。
 本日の体育の授業では、イメージの拡充や学び方の補完という目的でビデオ教材を利用しました。
 このビデオ教材は、授業者が岐阜大学の支援を受けて自作したものです。
 自作教材はハードルが高いですが、今後は諸機関とのタイアップを図りならが「使える」コンテンツ開発にも取り組んでいきたいと考えています。

ICTを前に

ICTを前に高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2011-1-12 22:06    ヒット数669  コメント数0    

これも職員室での1ページ。
職員室で始まった理科教科部会。
今度の公表会に向けての教材研究中です。

こんな時も、ごく普通にPCがある。
ICTを実際に使いながらの授業談義…。
こうやって、本校のICT化は前進していく。

プレゼン力

プレゼン力高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2011-7-20 17:16    ヒット数669  コメント数0    

思考・判断・表現力をはぐくむための「活用型授業!」
これは新学習指導要領が学校に期待する授業の一つ。

社会科では、一人一人がテーマを決め、調べたことをPowerPointを使って発表しています。
まだまだ使い始めたばかりなので、内容よりもPowerPointの技法に凝ってしまう生徒も多い・・・。
でも、最初から上手い発表を狙うのは所詮無理な話です。

何度もこのような学習をしていく間に、徐々に効果的なプレゼンを生徒達は身につけていきます。
最近は、スティーブジョブスの技法を筆頭に、プレゼンの仕方を説明した本がたくさん出版されています。
今の現代社会でも、プレゼン力は求められているんですよね。

プレゼンの仕方を教えるのも教師。
ならば、我々が見本となるプレゼンをしなくてはならないけど、少なくともプレゼン論は実につけておくべき!

勉強しなきゃならない事がたくさんありますよね。

Time-Control

Time-Control高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2012-1-29 21:03    ヒット数672  コメント数0    

体育「ダンス」の実践より・・・

自分たちの動きをカメラで映しながらプロジェクタを使ってリアルタイムでで壁に映し出します。
大きな鏡のような使い方ですね。

リアルタイムで自分の動きを確認しながら修正する。
その上、録画をしておけば後からでも振り返る事ができます。

この環境があるだけで、人間は踊りたくなってしまうんですよね。おそらくchu-chu-train・・・
人間の心理をくすぐります。
環境を整えるだけで、気持ちが高ぶってくるんですね。

最後はアナログ

最後はアナログ高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2012-1-31 16:18    ヒット数674  コメント数0    

数学で投影図の学習・・・。

立体を投影して、平面として捉えさせることで思考を深めます。
3Dの情報量を2Dに絞り込むことが必要となります。
これをする時こそICT…と思ってましたが・・・。

例えば円柱を正面からみると長方形になる。
でも、これはあくまでも「数論」での見え方でした。
実際に肉眼で捉えると、長方形には見えないんですよね。
人間の目の性能の高さが、それを不可能にしてします。
つまり遠近をうまく捉えてしまうために、どうみても長方形には見えない。

もちろん、数論上では長方形になるのですが、実視では長方形にはならない…。
ここを生徒にどう理解させるか?

3Dソフトを試してみたり、実際に光源を使って投影してみたり、更にはOHPの利用も考えて…。
こんな教材研究をしながら、最後にたどりついたのはアナログの手作り教材でした。

ICTは絶対ではないんですね。
場合によっては、ICT活用が思考の邪魔になってしまう事もある。
利用の判断基準は、授業の目的に合っているのかどうか?
デジタルとアナログの優位性はない。
両方とも共存していくことが望ましいのかな…。


自学用教材

自学用教材高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-6-5 22:28    ヒット数679  コメント数0    

期末テストに向けて、休み時間や放課後に「寺小屋」なる学習会を開いている。
学校では頑張れるんだけど、どうしても家での学習が進まない。
そんな生徒達のために、家で学習する教材を作成した。
これでどのような成果があがるのかを検証したい。
(ちなみに専門教科は数学)

著作権上グレーゾーンではあると思うが参考までに・・・。

■期末勉強用 Web教材

S-tation

S-tation高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2010-5-19 19:12    ヒット数679  コメント数0    

教室で使える便利なツールをイメージして、「S-tation」というソフトを開発しました。

現在、自校ではほとんどの教室で利用していただいておりますQ
朝、日直がこれを立ち上げてから放課後まで、常にS-tationが立ち上がっている状態です。
このS-tationには様々な機能がつけてありますが、一番利用頻度が高いのが「タイマー」です。
授業だけでなく、給食の配膳時間や、帰りの会の予定を書く時間など、それぞれのクラスで工夫した使われ方がされています。
「このように使わなければならない!」という作りではなく、「どのように使うかは利用者次第」というスタンスでソフトを創り上げることが重要だと思います。
これからも改善をしていく予定ですが、あくまでも「作りこまない」という事を忘れてはいけないと考えています。

「いつでも」「どこでも」「いつまでも」使えるソフト。
ご自由にお使いください!

最新モバイル

最新モバイル高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 20:01    ヒット数681  コメント数0    

最新モバイル!

数学家が最近、持ち歩いている「モバイル」を紹介する。
モバイルは何も最新のデジタル機器だけではない。
ここで紹介するのは、水性ペン・マジックリン・雑巾・スポンジである。
これが、数学家の最新モバイルだ!

デジタルスクリーンに直接ペンで書きこんでしまう!

こんな使い方は邪道かもしれないが、一番手っ取り早い方法だと思う。
大型ディスプレイに字を書きたくて、いろいろ試してはみた。
スクリーン前面に、透明なビニールシートを張る方法。
パソコンにソフトを入れてみる方法。
タブレットで書きこむ方法…。
結局、直接書き込むの方法が一番良いだろう…という結論!

ディスプレイの表面は強化ガラスが貼られているので、水性ペンで書くぐらいなら耐えられる。
ポスカもお薦めだ。
しかし、この場合は授業後に消すことを忘れてしまうと、あとでとんでもないことにはなる。インクがたれてドボドボ…という失敗もあったが、一番色のノリが良いのはポスカである!
これも一つの研究!

大型ディスプレイに組みあわせて使うのは、何もデジタル機器だけではない。
工夫次第で活用は広がる。

TVは見る時代から使う時代へ…
こんな使い方もあっていいと思う。

やはり自作教材

やはり自作教材高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2010-6-23 14:19    ヒット数683  コメント数0    

デジタル教科書はとても便利です。
しかし完全に作り上げたれたソフトであるため、ちょっとした加工…という事はできません。
痒いところに手が届かずにもどかしいことも…。
しかも教科書が新しくなったら、新しいデジタル教科書も導入してもらえるのだろうか…。

結局、最後は自作のソフトが必要となってくると思われます。
これは英語の授業での自作教材。
自作と言っても、教科書のイラストはそのまま活用。
パワーポイントを使って自分の授業スタイルに合わせて作られたものです。
これを他の先生もそのまま利用というわけにはいきません。
著作権の問題もありますが、それ以上にその先生の授業設計にあっているのかどうか・・・。
出来上がったソフトありきでは、授業設計をソフトに合わせなくてはなりません。それでは授業作りは本末転倒!
あくまでも授業設計が先で、それに合うソフトを準備するという流れが理想的だと思います。
やはり、これからは自作ソフトを作るスキルは必要不可欠ではないでしょうか。
GGPでは、自作ソフトを簡単に作ることができる教材作成のアプリケーションを開発していけたらと考えています。

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