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デジタル教科書

デジタル教科書高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2010-5-19 18:19    ヒット数620  コメント数0    

デジタル教科書が導入されましたが、その入れ方が?です。
色々と諸事情はあるでしょうが…。

本校では共有ハードディスクに、全てのデジタル教科書を入れてあります。これでどの教室からでも、すべてのデジタル教科書を使うことができます。
もちろん職員室からでも利用できるので、授業設計も楽です。
存在は知ってはいるものの、環境が整っていないと使われることはないでしょう…。

これでもまだまだ使いにくい状況にあるので、今後は本校独自のINDEXページを作り、直ぐに教材にアクセスできるようにしていきたいと考えています。

教材作り3つのファクター

教材作り3つのファクター高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2012-1-31 10:40    ヒット数633  コメント数0    

H24.1.27(Fri)
長森南中学校で岐阜市教育公表会が開催されました。
今回のテーマは「教材作り」
ICTを使って教材と磨くというコンセプトでした。
長森南中で作りあげた教材作りの「論」を記載しておきます。

教材作りの3つのファクター
■Volume-control
 素材の量をコントロールしながら教材の質を高めていく方法

■Real-control
 素材にリアルさを加味することで教材の質を高めていく方法

■Time-control
 素材に時間の概念を加味しながら教材の質を高めていく方法

もちろん、教材作りはICTがなくても行うことはできます。
しかし、長森南中では従来通りの教材作りにICTを活用することで、教材がより質の高いものへと磨かれていくと考えます。

デジタル教科書

デジタル教科書高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-10-5 16:42    ヒット数638  コメント数0    

英語のデジタル教科書活用が本年度も進化し続けています!

「デジタル教科書は便利だ!」という言葉が英語かで口にされていたのは昨年度…。
本年度は「デジタル教科書は効果的だ!」といわれています。
使いこなすと、デジタル教科書でしか実現できない授業が出来上がってきたようです。

マーキング機能を使いこなす。
リピート機能を能力に合わせて使い分ける。
「シャドーイング」という教育技法が実現できることで、今までやりたくてもできなかった授業が成立します。
英語では「シャドーイング」が有効だそうです。
それができるのは、デジタル教科書しかない…。
教師にとっては「夢を実現」させるツールなんですよね。
そこに辿り着いた先生方が凄い!

plusネットワーク②

plusネットワーク②高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-30 20:11    ヒット数643  コメント数0    

■USBは使いません
 本校では基本的にUSBの活用はしていません。
 今”クラウド”という考えが広がってきていますが、本校でもインターネットを使ったこのサービスでデータの持ち出しをしています。
 家と学校の間でデータを共有できるので非常に便利です。

大型スクリーンの位置

大型スクリーンの位置高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2010-10-13 14:43    ヒット数643  コメント数0    

社会科の授業の一場面。
大型テレビをを教室の全面近くまで移動して授業を展開。
教師が大型テレビの側面に立ち、テレビを抱え込むようにして授業を進めています。

大型スクリーンを使う場合、教師の立ち位置をどうするか…。
こんなスタイルもアリですね。



ELMO君

ELMO君高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー1実物投影機    前回更新2010-5-19 17:54    ヒット数646  コメント数0    

配布された実物投影機。
これにはかわいらしい名前が付けられています。
「ELMO君」と呼んであげましょう!
このELMO君は本当に優れた奴です。
これと大型スクリーンとの組み合わせだけで、様々な使い方ができそうですね。

この場面では生徒が一人一人前に出て発表をしています。
学校では良くある光景ですが、これにICT機器を加えれば発表のバリエーションも広がりますね。


テスト中にも・・・

テスト中にも・・・高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー2コンピュータ    前回更新2010-11-4 13:46    ヒット数648  コメント数0    

テスト中でも大型ディスプレーが何気に活躍します。
「テストを受けるときの約束」

今までは全クラス分の拡大コピーをしていましたが、これならサーバーにデジタル化したものを一つ置くだけ。
テストがあるたびに、この用紙をゴソゴソ引き出してくる手間もなし!
これこそ、まさにペーパーレスですね。

保体

保体高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:39    ヒット数653  コメント数0    

■保健体育 女子 単元名「器械運動:前方倒立回転跳び」
各グループに1台、デジタルカメラを渡し、リーダーとPOが中心となり、仲間の試技の姿を撮影した。自分の映像を見て、本時のめざす姿をイメージして、ポイントを再確認することができた。

■保健体育 男子 単元名「柔道」
ビデオ撮影を行い、大型スクリーンに、課題が達成できていた生徒の映像を映し、次時のねらう姿をイメージすることができた。

■保健体育 男子 単元名「器械運動:前方倒立回転跳び」
大型スクリーンに本時のめざす姿を映像で映し、ねらう姿をイメージすることができた。
各グループに1台、デジタルカメラを渡し、リーダーとPOが中心となり、仲間の試技の姿を撮影した。
 自分の映像を見て、本時のめざす姿をイメージし、ポイントを再確認することができた

※大型スクリーンとデジタルカメラを使うことにより、生徒達はめざす姿をイメージすることができた。また、自分の姿が大型スクリーンに映されると、喜んで映像を見ながら、今の自分に足りない、技術ポイントを押さえることができた。

英語

英語高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:44    ヒット数655  コメント数0    

■デジタル教科書の活用

POINT 組み合わせて使うことが大切!

・PCを見せながら本文を聞かせ、話のイメージをもたせる。
・フラッシュカードの提示を(英語)→(日本語)→(ランダム)と切り替えながら、繰り返し練習する。
・本文を見ながらリピートして音読練習をする。
・本文を見ずにリピートして音読練習をする。
・本文を虫食いにしたり、マーカーをひいたり、注目して聞く。
組み合わせ方は∞
どう使うかはあなた次第!

○単語の発音練習一つをとってみても、色々なバリエーションの学習が可能です。能率的な学習となり、同時に生徒の集中力も高められます。
①英単語を見て英語をきく→リピート
②日本語を見て英語をきく→リピート
③英語・日本語を見るだけ→発音→文字の提示
④速度や提示順の変更をして繰り返す。

○ピクチャーカード、フラッシュカードを持ち歩かなくてもいいですよ。これは手軽!
○リーディングで、どこを読んでいるのか赤字で示されていく機能は有効ですね。
○字が消える機能を使えば暗唱させやすいです。
・・・ただし、機器の扱いに慣れないうちは生徒に目が行き届きません。ある程度使いこなすことが大切です。

○リーディングの速度が3種類に分けられるので、聞き取りや音読練習のレベルを変えながら学習活動が仕組めます。
○モニターを見ながら音読練習をするので、自然に生徒の目線が上がり、声が聞こえやすくなります。
○ピクチャーカードの数がとても多いので、聞き取り学習の補助教材になります。


長森南中の実践概要

長森南中の実践概要高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-30 19:47    ヒット数659  コメント数0    

 本年度、岐阜市は小中全教室に、大型ディスプレイ・PC・実物投影機が導入されました。
 中でも、教室で大きな存在感を示す大型ディスプレイは学校教育にどのような影響を及ぼすのでしょうか?
 更に、今日的課題であるICT教育をどのように推進していけばよいのでしょうか?

 本校は決してICT推進校ではありません。
 おそらく多くの学校と同じように、具体的な活用実践が皆無の状況で、機器だけが導入されました。
 そこで、本校ではこの1年間は「とにかく使ってみよう!」を合言葉に日々の実践に取り組むことにしました。
 もちろん、若い教師・ベテランの教師、ICTの得手・不得手、教科の特性、それぞれスタンスの違いはあります。
 しかし、それぞれのスタンスで自由に実践をしていく中で、「ICTをどのように使っていくと効果的なのか」その方向性が少しずつ見えてきました。
 この全体会では授業でお伝えできなかった部分を補いながら、本校の実践と提案をさせていただきたいと思います。

 本校では4月から大型ディスプレイとPC・実物投影機を全教室に常設してあります。
 基本的に電源は一日中付けっぱなしです。
 放課後もPCのシャットダウンは行いません。朝は係がPCを開くだけで、ICT環境が利用できるようにしてあります。
 教室でICTが使われない日はありません。 
 本校では、まず「全教室にICTを常設した環境がある」ことを前提に実践をしていますが、これだけでは有効な活用はできません。
 この環境にちょっと「Plus」した活用。これが、今ぼんやりと見えてきた本校のICT有効活用方法です。
 
 何をPlusするべきか?
 それらを次の3つのフェーズに分けてみます。
 1・Plusコンテンツ
 2・Plus周辺機器
 3・Plusネットワーク

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