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携帯教室

携帯教室高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-2-17 13:38    ヒット数350  コメント数0    

本校で企画されている年に1回の携帯教室。
DOCOMOから講師を招いて開催されています。
この会は保護者にも参加を呼び掛けています。
このような会は、我々教師にとっても学習の場となります。

ただ、マンネリ化し始めているのも事実かな…。

掲示版

掲示版高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2012-7-20 14:11    ヒット数451  コメント数0    

情報教育…。
これはICTを活用したデジタルの事だけを指すものではない。
昔から掲示板というものは存在していたし、今でもデジタルとアナログの掲示版は混在している。

ただ、ICTを利用しながら情報の提供の仕方や情報の提供量などを考えている間に、アナログ情報の掲示の仕方も自分の中では変わりつつある。
特に学校の中では学級の掲示物や学年の掲示物などアナログの物が多く存在する。

もっともっと工夫すべきところは多い。
基本は「simple」だと思うが…

振り返り

振り返り高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-6-7 22:42    ヒット数448  コメント数0    

研修の振り返り

こんな時は写真を使って、映像で振り返る。
スライドショー機能を使い大型スクリーンに映し出すだけで、振り返りの時間が盛り上がります。
自分たちの活動を客観的にみる価値は高い。
しかも、ショットは「教師の意図的な視点」が入っている。
実は、ココがおきなポイント!
何を撮るかに、教育的価値が含まれているんですよね。

ちなみに、バックにBGMを流すと更に効果的!
音の効果もかなり大きい!

技術・家庭

技術・家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-31 19:22    ヒット数357  コメント数0    

技術・家庭
「此処が壺!」

生徒に示範をするときは、今まで通り生徒を集めて、生で見せたほうがよいです!!
実物投影機は、「動き」を提示するという使い方はあまり適していないかもしれません。
教師の実演を実物投影機で拡大して見せるという方法は、あまりお勧めできません。
どうしても大きく動画提示したいときは、写真を何枚も撮ってコマ送りで見せる方法がおススメです。
直接見せて技を身につけさせる。技能教科で大切にしたい最大の抑え所です!

技術

技術高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-31 19:18    ヒット数414  コメント数0    

○電子教科書を活用
工具などの名前を覚える授業で使用
フラッシュカードのような穴埋め問題も出題可能です。生徒達からも好評です。

○実物投影機で撮影
実物投影機のSDカードに生徒の作品を保存。
成功例や失敗例をその場で撮影することで、具体物を使って教材化します!
目の前にある作品をすぐに紹介できる手軽さは、生徒の意識付けにもってこいです。

○プレゼンソフトを活用
完成した作品をカメラを使って様々なアングルから撮影させます。
使用目的を明確に与えることで、デジタルカメラも有効な学習ツールとなります。
それらの写真をプレゼンソフトで編集。
自分の作品をICTを使って分かりやすく伝えようとすることで、表現する力も養うことができます。

○「つたわるねっと」の活用
情報モラルの学習で使用しています。このソフトでは電子メールや掲示板・チャットなどを安全に体験することができます。体験をしながら学習をする。リアルな学習場面をシュミレーションで作り上げます。


成績処理

成績処理高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-6-29 14:55    ヒット数919  コメント数0    

成績処理システムは非常に高価なものです。
その上、学校に合わせたカスタマイズができないため、逆に処理作業がシステムに縛られてしまい本末転倒…という事が起こりやすくなります。

本校では本年度より成績処理をアクセス(マイクロソフト)を使って行っています。
本来、Accessというソフトはデータベース型のデータ処理ソフトであり、このような処理には抜群の威力を発揮します。いや、成績処理などのために作られたソフトであるといえるでしょう。学校事務のソフトはほとんどアクセスを使って作られています。なのになぜ、職員室では活用が広がらないのか…。

ワード・エクセル・パワーポイント…なぜアクセスは?
成績処理を含めた校務システムは、アクセスで構築すべきです。高価な業者ソフトを使う必要は全くありません。
それよりも、職員室の校務用PCにアクセスをインストールすべきです。
アクセスこそ学校の校務処理にフィットしたソフトだと思います。

本年度は試験的な運用を行っていますが、うまくいけば本校の作成した成績処理システムを公開する予定です。

応援練習

応援練習高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2012-9-5 10:56    ヒット数581  コメント数0    

2学期に始まって教室で応援練習が始まっています。
いつも上手くいかないのが、応援団が考えている動きを団員に伝える部分です。

生徒たちはプリントを作ったり、口で細かに説明をしたりするのですが、今一つ上手く伝わらない。
その活動そのものがリーダーが育つ場でもあるのですが・・・。

今回は応援団がひと工夫凝らしていました。
団席の動きを動画で伝えようと、夏休み中に自分たちで動画教材を作ったのです。
これをサーバーに入れておき、各教室で視聴する。

もちろん応援団の説明は入りますが、動きがイメージしやすくて効果的だと思います。
動きを説明するのは静止画ではなくて動画。

このように動画を使うという”チョイス”が生徒たちの中で広がりつつあります。
映像世代ですね。 我々教師も頭を柔らかくしていかねば…。



家庭

家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-31 19:21    ヒット数360  コメント数0    

○Best1 保育実習
保育実習の写真をフォトムービーに編集し、活動の振り返りをしました。
写真やビデオからは、その場で見えなかった「様々な事」が見えてきます。
自分の動きや表情、園児の嬉しそうな様子、園児用に合わせて作られている施設、園児の服装など、それら全てが教材になります。

○Best 2 シャッフル                 裁縫道具の名称を覚えることを目的に作りました。生徒達にも楽しみながら覚えることができると大変好評です。今後、布の縫い方、野菜の切り方、調理道具の名称などのシャッフルも作り、知識の習得につなげていきたいと考えます。

○Best 3 実物投影機(elmoくん)
家庭科は、身の回りにあるものを教材として扱うことが多い教科です。だから実物投影機は大活躍です。例えば生活住居分野では、広告に載っている家の間取り図を映し出し、住まいの役割や工夫の仕方、問題点などの意見交流を行いました。もちろん、生徒の作品の発表にも使用しています。ただ実物投影機は立体のものを見せるためにはひと工夫必要だと感じています。


家庭

家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2012-1-31 10:55    ヒット数413  コメント数0    

学習手順、活動手順を教える場合はどうするか…。

文で説明したり、言葉で説明したり、時には映像を交えて…
この時間はショートムービーを準備しました。

この時間は、詳しい説明なしで調理をさせる必要がありました。
そのために選んだのがムービー。
しかも、スライドムービー(静止画像をつなげたもの)ではなく、モーションのあるムービーです。
モーションを映し出すことで、静止画では伝えきれないたくさんの情報を伝えることができます。

例えば練り込む場面…。
モーションにすると、その練り込み方法まで教えなくても伝えることができます。
逆に、音声は入れてありません。テロップもありません。
その上、時間はわずか1分…。

このような作りは授業者の、この教材を使う意図からきています。
この教材が効果的であったかどうかの検証は必要ではありますが、ICTを使った教材作りでは、そこに含ませたい情報量を自由にコントロールすることが可能となってきます。

これが■Voluume-Control
ICTを使った教材作りの利点の一つだと捉えます。

実践まとめ

実践まとめ高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-30 20:14    ヒット数383  コメント数0    

Plusコンテンツ
Plus周辺機器
Plusネットワーク
 結局、本校の実践で見えてきたのはICT環境「Plusアイディア」という結論です。
 ICT機器に使われない。あくまでもICT機器は使うものです。
 教師のアイディアで、「これらの環境を生かす」ことがICT推進に一番大切なことだと考えます。
 
 ICTは常に変化し続けます。
 「将来的にどのように使おうか・・・」と考えるより、「今、どう使う!」かが重要です。
 積極的に使おうとする意欲も欠かせません。
 
 若い教師、ベテランの教師、ICTの得手・不得手、教科の特性・・・あらゆる使い方に柔軟に対応してくれるのがICTの良いところです。
 「このように使わなければならない!」という固定概念を捨て、生徒のためにアイディアを凝らしながら積極的に使ってみる。
 これからも、本校ではこのスタンスで実践を積み重ねていきたいと考えています。

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