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著作権

著作権高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-12 22:15    ヒット数459  コメント数0    

家庭科の授業でPhoto-shuffle
やがてはリピランのPhotoバージョンを準備したいと思ってはいるが、ネックになるのは技術面ではなく、著作権の問題。

「写真をとることで、何でも教材にできる」という点がウリのソフトであるが、これリピランのように共有可使用とすると問題が生じてくる。
「自由に配布、みんなで共有」という「リピラン」のコンセプトにそぐわないからだ。

これは実際の道具を写真に撮り、教材にしたもの。
これは著作権上、配布はOKであろう。
たとえば、資料集の写真を使う場合。これはNG
こどもが購入した教材をデジタル化した場合…
これは、その学校であればOKだが、配布はNG
基本的に、写真を扱う場合は常に「著作権」を頭に入れ名けらばならない。ここがやっかいだ!

リピラン「photo」は絶対に良い!
でも、このような著作権の問題がある限り、公式な開発は進まない…。

職員室はICT

職員室はICT高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2011-1-12 22:02    ヒット数410  コメント数0    

ICTはPCだけではない。
これは職員室での1ページ…。

時間のある先生方が、TVの前に集結してDVD鑑賞会。
これは「性教育」の学習教材。

職員室には様々な情報があります。
それらをいかに共有するか。
本校ではこのような光景がたくさん見られます。
先生方が自分達のためにICTを使う!
本校の先生方は、ICTを使うのがうまい。

日常的に自分達で使っているからこそ、授業でその活用が生きてくるのです。

リピラン

リピラン高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-14 19:44    ヒット数2764  コメント数0    

数学の授業の前には休み時間から、数学係がリピランを開始!
教師が教室につく頃には、既に学習モードに入っています。
現在は各教科係が、リピランを使った問題作りをしています。
授業の構え作りは、教科係のリピランから…。
この流れが位置づくと面白いなぁ。

今日は途中から、全員が立ってリピランをしました。
これだけで雰囲気が変わります。
ICTだけでは授業は変わりません。
ICTをどのように使うかで効果が現れてくるものです。




かけるもん

かけるもん高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-9 20:52    ヒット数342  コメント数0    

生徒が「かけるもん」を使う。
ワイヤレスでつながったタブレットを使って自分の席からPCを操作する。

今までだと、みんなの方を見て話しをするという発表スタイルが「よし!」とされていた。はたして、それが本当に良いスタイルなのであろうか…。
資料を用いて話をする場合、資料は自分の背中にくる。又は横。
聞く方は資料のほうに着目している。前で話をする必要性は本当に高いのだろうか?
資料を指差しながら話をするという時は、立ち位置までも配慮しなくてはならない。支持棒を使うという場合もあるが…。

よく考えてみれば、今まではこのスタイルしかできなかったといえるのかもしれない。
ICTが普及してくると、資料の提示の仕方も変わってくる。
いつまでも、みんなの方を見て話すという形だけにこだわっている必要はないのではないだろうか…。

生徒が自分の席で、PCを動かしながら説明をする。
やってみると、全く違和感はなかった。

教室にワイヤレス環境がある…。

有線で縛られていないという状況は、物理的な束縛から開放されるだけでなく、固定化された授業スタイルからの開放にもつながる。その先に、新しい教育の形があるような気はする。

かけるもん

かけるもん高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-8 23:00    ヒット数850  コメント数0    

「かけるもん」を使って岐阜市版「リピラン」を実践。
今までは教師がPCの近くに立って、TV画面を見ながら、またはTV画面を背に生徒の表情を見ながら…という使い方しかできなかった。
しかし、この「かけるもん」を使うことで、教師の立ち居に幅が広がる。

教師が生徒と同じ目線で画面をみながら授業展開。

教師も生徒も一緒になって画面を見ているというスタイルが新しい可能性を感じさせてくれる。

「かけるもん」は「すごいもん!」だと感じ始めている…。

ソフト探し

ソフト探し高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-8 22:31    ヒット数426  コメント数0    


毎年、毎年、生徒達がつまずく問題がある。
何度やっても、生徒達にうまく理解させることができない。
今日も、その授業をすることになった・・・

本校では数学の時間は少人数指導やTT指導を行っている。
本時はTTで授業を進めた。
一緒にペアーを組んでいるのは、技術科のK先生である。
僕が主導権を握って授業を進めていくわけだが、K先生がICTを効果的に使って授業をサポートしてくださる。

授業を進む中、K先生がネット上からソフトを見つけ出し、大型TVに映し出す。これが実に良くできたソフトで、このソフトを使ったおかげで、自分でも初めて納得のいく授業を行うことができた。

ここにICT推進の一つのヒントがある。

数学科の持っているコンテンツと技術科の持っているコンテンツは違う。このソフトは技術科だからこそ、提示できたソフトだと思う。たくさんの先生方のコンテンツを共有する良さ。
ネット上には、お宝コンテンツがたくさん埋もれている…。
みんなで掘れば、たくさん見つかる。



リアル

リアル高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-8 22:18    ヒット数352  コメント数0    

理科の授業の一こま…。
ここのICTは無し…。

教師の前に集まって実験を見ている生徒達。
「オーすげー」
この生徒達の発する「感嘆詞」こそが授業の醍醐味。

授業でのICT活用が進むと、このような実験がデジタルコンテンツにおきえられることが多い。
実験の準備も必要なし、実験の失敗も起こらない、時間的なロスも無し、しかもデジタルコンテンツは良くできているため、実験の内容は分かりやすい。
でも、でも、でも・・・。
やはり実験はリアルであるべきだ。
デジタルコンテンツは、あくまでもバーチャルの世界。
あえて、生の実験を見せることにこそ、授業の価値がある。

例えば、教師が行った実験をビデオに収めデジタルアーカイブ化をしておき、いつでも何度でも振り返ることができるようにしておく。そこで初めてデジタルの利点が出てくる。
リアルな体験があるからこそ、バーチャルな世界で学習が深まっていく。授業はあくまでリアルな世界。生である。決してバーチャルに置き換えることはできない。

実験の準備の様子、実験の手順、教師の表情、たとえ実験が失敗したとしても、そこには「知識」だけではなく、実体験を伴った「知恵」として子供たちに蓄積されていく。

無意味なICT化はSTOP!
教師にとっての「楽」は子供にとって良いことばかりでない。

ビデオ制作

ビデオ制作高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-6 18:27    ヒット数326  コメント数0    

選択授業で、ビデオ作りに取り組んでします。
マイクロソフトのフォトストーリー(フリー)を使って作っていますが、なかなかの力作が出来上がりつつあります。
現在、科学館でも小学生対象にビデオ作りの授業を行っていますが、子どもたちが作る作品によく圧倒されます。
 子どもたちの感性は素晴らしいです。
子どもたちは「感性」を表現する技能が乏しいため、うまく表出できないだけで、本当は大人以上の感性を持っているのです。
でもICTを使うと…。
子どもたちの表現力が増すことで、心の中にあるものが見えてくるようになります。その部分が実に面白い。

即、授業

即、授業高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-6 18:19    ヒット数334  コメント数0    

授業の挨拶が終わった直後の様子…。

大型スクリーンに写真が提示され、直ぐに授業が始まります。
これだけで導入!
実に効果的。

シンプル イズ ベスト!

ICTは無駄を省きます。

これは、便利!

これは、便利!高ヒット
投稿者bunbunbunbun さんの画像をもっと!   前回更新2010-12-3 22:25    ヒット数319  コメント数1    

 ワイヤレスマウスが教育研究所から届きました。早速、設置したところ飛ぶわ、飛ぶわ!どこでもマウスができてしまう。机の上からの操作は楽勝です!いろいろ使ってみます。

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