1実物投影機 Total:7 (7)
2コンピュータ Total:51 (51)
3その他 Total:100 (100)

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音楽

音楽高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:26    ヒット数334  コメント数0    

■すぐにビデオ・写真で確認
 自分たちの姿はなかなかわからないものですが、ビデオを観れば、姿勢・口の開き、視線などが一目瞭然。音声はスピーカーに接続して、できるだけ良い音で再生します。がんばっている先輩や仲間の姿から学ぶこともできます。

■ネットワークで便利に
 もう学級毎に合唱練習用のCDを配布する必要はありません。ネットワークが整ったおかげで、学年フォルダにデータを1つ入れるだけ!
どの学級でも同時合唱練習にとりくめます。しかも大型ディスプレイを使えばCDデッキより高音質で…。

■実物投影機
 1年生「琴」の学習では、実物投影機で手元を写し出して、手の形や音の止め方などをみんなで確認しています。また、楽譜を使っての説明が簡単にできるようになりました。

■リピランで音楽記号
何度覚えても忘れてしまう音楽記号も、リピラン(シャッフル)を使い係の活動に組み込めば、繰り返し復習ができます。基本的な音楽記号の読み方と意味を学習しています。

技術・家庭

技術・家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:22    ヒット数332  コメント数0    

技術・家庭
「此処が壺!」

生徒に示範をするときは、今まで通り生徒を集めて、生で見せたほうがよいです!!
実物投影機は、「動き」を提示するという使い方はあまり適していないかもしれません。
教師の実演を実物投影機で拡大して見せるという方法は、あまりお勧めできません。
どうしても大きく動画提示したいときは、写真を何枚も撮ってコマ送りで見せる方法がおススメです。
直接見せて技を身につけさせる。技能教科で大切にしたい最大の抑え所です!

家庭

家庭高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:21    ヒット数337  コメント数0    

○Best1 保育実習
保育実習の写真をフォトムービーに編集し、活動の振り返りをしました。
写真やビデオからは、その場で見えなかった「様々な事」が見えてきます。
自分の動きや表情、園児の嬉しそうな様子、園児用に合わせて作られている施設、園児の服装など、それら全てが教材になります。

○Best 2 シャッフル                 裁縫道具の名称を覚えることを目的に作りました。生徒達にも楽しみながら覚えることができると大変好評です。今後、布の縫い方、野菜の切り方、調理道具の名称などのシャッフルも作り、知識の習得につなげていきたいと考えます。

○Best 3 実物投影機(elmoくん)
家庭科は、身の回りにあるものを教材として扱うことが多い教科です。だから実物投影機は大活躍です。例えば生活住居分野では、広告に載っている家の間取り図を映し出し、住まいの役割や工夫の仕方、問題点などの意見交流を行いました。もちろん、生徒の作品の発表にも使用しています。ただ実物投影機は立体のものを見せるためにはひと工夫必要だと感じています。


技術

技術高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:18    ヒット数381  コメント数0    

○電子教科書を活用
工具などの名前を覚える授業で使用
フラッシュカードのような穴埋め問題も出題可能です。生徒達からも好評です。

○実物投影機で撮影
実物投影機のSDカードに生徒の作品を保存。
成功例や失敗例をその場で撮影することで、具体物を使って教材化します!
目の前にある作品をすぐに紹介できる手軽さは、生徒の意識付けにもってこいです。

○プレゼンソフトを活用
完成した作品をカメラを使って様々なアングルから撮影させます。
使用目的を明確に与えることで、デジタルカメラも有効な学習ツールとなります。
それらの写真をプレゼンソフトで編集。
自分の作品をICTを使って分かりやすく伝えようとすることで、表現する力も養うことができます。

○「つたわるねっと」の活用
情報モラルの学習で使用しています。このソフトでは電子メールや掲示板・チャットなどを安全に体験することができます。体験をしながら学習をする。リアルな学習場面をシュミレーションで作り上げます。


数学(目からウロコな使い方)

数学(目からウロコな使い方)高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:07    ヒット数382  コメント数0    

大型ディスプレイに教材を映す。
そうなると画面上に文字や図を書きたくなる。
数楽家でも、色々と挑戦をしてみたがどれも今一つ。
そこで辿り着いたのは・・・
ナント 
ディスプレーに「直接ペンで書きこんでしまう」方法。   
ポスカやホワイトボード用のペンがおススメです。
授業後にディスプレーの掃除をお忘れなく!

[数楽家の新しいItem] ポスカ・ガラスクリーナー・激落ちクン

数学(写せば教材)

数学(写せば教材)高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:05    ヒット数352  コメント数0    

■教材提示に活用!
教科書を拡大印刷する必要はなし。黒板も広く使えます!
■生徒のノートも教材!
個人ノートも映せば教材。
机間巡視をしながら、教材をさがす。
■写真をとって次の時間に利用
授業中に映し出した映像をSDカード          
に保存。ストックしたデータが宝になります。
次の授業で活用、評価に活用、授業
分析に活用… 

数学(リピランタイム)

数学(リピランタイム)高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:03    ヒット数415  コメント数0    

岐阜市で開発したフラッシュ型
教材ソフト「リピラン」を本校でも使っています。
■授業の最初に「リピラン」Time!
教科係がPCを操作して学習が始まります。
毎回繰り返すことが大切!
計算力が確実に身につきつつあります。
■「リピラン」は校内ネットワーク上に置いてあるので、どのクラスからでもアクセスが可能。
■今度は生徒達に配布をして家でも「リピラン」を…。

数学(中数研ソフト)

数学(中数研ソフト)高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-31 19:02    ヒット数2146  コメント数0    

中数研のソフト(岐阜県中数研コンピュータ委員会)を使うことで、授業準備・板書時間の短縮・生徒の学習活動を支えるなどの多くの利点を手にすることができます。

■文章題は図を使って思考をサポート。
 どのクラスでも全く同じ図を使って解説できます。
カラーで説明。動きを付けて説明。
■動画で思考支援!
動画の速さを変えたり途中で止めたりできるので、自分のペースで活用できます。何度でも繰り返すことができるので、生徒の「もう一度!」に臨機応変に対応します。
■グラフ黒板は不要!
グラフをかくのも一瞬!短時間でたくさんのグラフをかいてグラフの特徴をつかませます。黒板だけで不可能なシミュレーションが生徒の思考を高めます。

いろいろ使える中数研ソフト! 数学授業のお供に!

アナログ

アナログ高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-30 22:26    ヒット数384  コメント数0    

今回の公表会ではガイドマップを作成した。
ガイドマップというもの自体、このような発表会にそぐわないかもしれないが、来ていただく”お客さん”の側に立って考えてみると、このようなガイドマップは”あり”だと思う。

色々な観光地に出かけてみると、このようなガイドマップが準備してある。そこでは必要な情報がうまく提供されているわけで、観光客の”知りたい”を見事に満たしている。

今回は、学校の見取り図と、それぞれの授業のポイントを示した。さらに、これはあえて”手書き”で作った。
なぜか、観光地のガイドマップは手書きが多い。それには、きっと意図があるんだろう。
デジタルじゃなくて手書き…。

人をもてなすときは、手書きの方が心が伝わるのか?
何か温かさを感じることは間違いない。
手書きで伝える情報は、文章や写真だけではない!
その中に”心”という目に見えない情報も伝わるのかな…。

この手書きのガイドマップは好評でした!

一枚指導案

一枚指導案高ヒット
投稿者asatakeasatake さんの画像をもっと!   カテゴリー3その他    前回更新2011-1-30 20:37    ヒット数1016  コメント数0    

今回の発表会における新しい提案の一つが教科毎の1枚資料。今までなら発表会といえば冊子。これは印刷の関係上、何ヶ月も前に作り上げられる。本当にこれで良いのであろうか?書き込まれている内容も含め、再考の余地が随分あると思う。 そこで今回考えたのは、教科ごとに作られる1枚展開案。いや、展開案というより教科ごとの実践事例紹介が目的で、そこに指導案ならぬ簡略化された”展開案”を付け加えたものである。サイズはA3これを3つ折(ジャバラ折り)にして、briefとして配布する。もちろん、一枚一枚カラー刷りである。これが完成したのは授業3日前!ギリギリまで実践を積み重ね、練りに練った展開案が出来上がる。 1枚に限定されているから、無駄な情報はすべてそぎ落とし、非常にシンプルなものが出来上がる。このそぎ落としの作業こそが大切で、何が一番大切なのかが明確になっていく。この資料を手にする人は、実践事例が知りたいはずである。その日の授業の内容なら、それぞれが専門家なのでみてすぐわかる。だから細かい指導案などはいらない。伝えたい部分だけを最小限に記載する。仮に、もっと詳しく知りたいという人がいたならば、直接授業者と会話をすればすむことだ。必要以上に多くの情報を提供する必要はない。 教育現場は情報流通量が多すぎると思う。情報の受け手の事を考えもせず、細かい所まで事細かに全てを伝えようとする。 1ページにも及ぶ文章よりも、カラーの写真一枚の方が伝わることも多い。我々教師が、情報の正しい伝え方を身についけなければ、生徒達に情報教育は施せない。パワーポイントを使ったプレゼンもしかり…。読ませたいのか、伝えたいのか、感じさせたいのか…  プレゼンの仕方も含め、まだまだ研究の余地はある。 今回の1枚指導案。これはおすすめです!

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